小さなお人形さんたち。おしゃべり中。
眺めていると、なんとなくおしゃべりの内容を想像してしまいませんか。
楽しいことだといいなとおもいます。
たとえ、どんなにくだらないことでもね。
(かばんねこはだじゃれ発表会とかだいすきです)
かばんねこは昨日、兄ちゃんの学校の進路講演会でした。
進路指導の先生から、今年の受験の傾向などを拝聴するのですね。
そのあとはサッカー部母ランチで、かばんねこはこのお人形さんたちでその会を思い出したのですけれど…。
どうしてみんなそんなに学校の先生たちのこと知ってるの?
なんでクラスの子とかどんな子だとか知ってるの?
高校生なのに、すごい!
と、ただただ感動して帰ってきました。
わたしは興味なさすぎなのか?と不安も感じつつ…
「受験のお見送りとかしなそうだよね」とのご指摘も、確かにそのとおり。
いや玄関まで、なんなら自転車で出発するまではしますとももちろん。
そういうわけで、
一般的な親の愛情ラインというのはどのへんにあるのかと、
人付き合いのよくないかばんねこ夫婦は悩んだのでありました。
ということで
今日のブログは、単なる日記でしたね。
おつきあいくださり、ありがとうございます。
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