子どもといっしょに、ゆっくり育とう。

   かばんねこのブログ

小さな成功体験の積み重ねも、おくりもの

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2歳さんからあそべる、クマのメモリーゲーム。はじめのはじめは、おんなじくま集めから^^

たとえば、神経衰弱のあそび。
ぜひぜひ体験してほしい遊びだけれど、最初の導入に失敗すると「もうやりたくない!」「にがて…」になっちゃう。

 

あそびのなかで小さな成功体験を積み重ねていけば、できたからうれしいし、できるから楽しいし、できたから自信になるし、もっとやりたい!と意欲がわきます。

それがうまくいっているときは、おもちゃが子どもの育ちをぐぐーんと応援してくれる、大活躍の道具になっているとき。

「集中してものごとに取り組めるように」とか「考える力を育てたい」とか、大人が子どもに求めることは、遊びの過程にちょっと目を配ったり配慮してあげるだけで、ちゃーんとあとからついてくる。

 

だから、小さい子に贈るかたには、遊びをすすめていくやりかたをお伝えしています。
神経衰弱のおもちゃだけじゃないですよ、ぜんぶのおもちゃのね^^

 

もうすぐサンタさんから、きっとぴったりの、よいおもちゃが届くはず。
そこに大人のちょっとした目と配慮がプラスされれば、そのおもちゃは子どもにとって、ほんとうに楽しい、うれしい、よい贈りものになります。

ぜひぜひ、お手伝いさせてくださいね^^

「どうやって遊ぶんですか?」よりまずは、触って!

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どうやって遊ぶんですか?と大人のかたに聞かれることが多い、虹の積み木。

でも、子どもたちの手にかかれば、あーらふしぎ^^

どんな遊びかたも、どーんとおおらかに受け止めてくれる、
曲線と色の美しい、良いおもちゃです。

ちょっと触っているうちに、「こうしてみたらどうなるかな?」を試してみるうちに、なんだか夢中になっちゃう。

小さい子も、大きい子も、自分のできることをフルに使って、自由に、思うように、存分に関わっていけます。

かばんねこで、どうぞ触ってみてくださいね^^

色のなかま集め

車のトンネル

交互に積んでみた!

大人の作品

想像あそび

ドールハウスにも^^

小学校高学年の子が、じっくり、丁寧に

少しずつずらして、色を楽しむ

「サンタさんはいないの?」

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かわいいツリーができていました!

「サンタさんはいないの?」
上のきょうだいや友達からサンタクロースなんていないと教えられて、下の子の信じている気持ちがゆらいでしまう。

毎年お客さまから、そんなお話があります。

 

やっぱり、正直に伝えるに限ります。
大事なのは「何を」正直に伝えるかということ。
サンタさんはいないよ、っていうバカ正直ことじゃなくて!!!

 

友達はもう、しょうがない。
いちばん信頼している家族が守ってあげれば十分です。
小さな子にとっては家族の言うことが、ほんとうだから。
だから「上の子」に、正直に伝える。

 

あなたは、サンタさんを信じていたときがあるでしょう。
サンタさんが来てくれること、どう感じていたの?
わくわくして、ずっと楽しみで、プレゼントがあったときは、本当にうれしかったでしょう。

 

それは、
お母さんやお父さんが、あなたのサンタさんの夢を大事にしたからです。
一緒にサンタさんの話をして想像したり、絵本を読んで一緒にわくわくしたり、プレゼントの手紙を書いたりしたでしょう。
あなたがサンタさんのことを想像したり、楽しみに待つ「うれしい気持ち」を、わたしたちは大事にしたかったのです。
あなたが、とっても幸せそうだから。

 

その喜びを、お母さんとお父さんは、あなたにあげたのと同じように、下の子にもちゃんとあげたい。

 

だから、
あなたはもうサンタさんの夢をおしまいにしたかもしれないけれど、勝手に小さな子の夢をおしまいにすることは、してほしくない。
あなたがサンタさんの夢をわたしたちに大事に守ってもらったように、今度はあなたが、小さい子のサンタさんの夢を大事にしてあげてほしい。

 

そんな伝え方は、いかがですか^^
ちなみにかばんねこの高校1年生の兄ちゃんには、サンタさんが来ます!
「サンタさんに何お願いするのー?」
「うーんマフラーと手袋かなー」
ほうほう…

お手伝いします!

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サンタさんのお手伝いをしています。
ダンボールや無地の袋に入れてみたり、
車のトランクまで運んでみたり^^

 

筆談でこっそりやりとり、楽しいです。
なんでも、どーんと言ってみてくださいね!

 

今日の営業は19:30までです^^

 

****************

歯車のおもちゃ、楽しいです。
色もそうですが、「木の手触りと重み」がとっても気持ちいい^^

 

遊びの楽しさもそうだけど、素材の心地よさは、五感をめいっぱいつかって生きる子どもたちにはとても大事なことと感じています。

 

ぜーんぶくっつけてみたら、どうなるかな?
重ねてみたら、どうなるかな?
軸をなくしてみたら、どうなるかな?
楽しさの中で、いろんなこと、試してみて!

 

ちょうどぴったりの道具に出会う

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明日から、土日祝営業します^^
(お休みは木曜だけ)
土日祝に限り、19:30まで開けますね。

 

さて
今日きてくれたちびさん、2歳さん?
大きなビーズのひも通しを、ひもの通すところが無くなるまで、じっくり遊んでくれました。

 

日頃はこういう遊びをしていないとのこと、
ママも「できるんですね!」とうれしそうにひも通しを買っていかれました。

 

ちょうどいいときに、ちょうどいい遊びの道具に出会えること。
子どもが楽しさとともにぐぐっと育つ、うれしい機会です。

 

ぜひぜひ、よい道具とのいい出会いを求めて、おいでくださいね。
お子さんへの贈りものに、親のみなさんが「いちばんいいな」と納得して選ばれるものに出会えますよう、がんばります。

 

**********

はじめてのひも通しは、大きいビーズ。
しっかり握りやすいので、安定します。
穴も大きくて、達成感が得やすいです^^

 

最初は、穴の長さが短いものからね。
穴の長さが長いものがあるけれど、難しめのものは試行錯誤のしどころ!
ひも通しに慣れてきたら、ぜひぜひ穴の長いものを増やしてあげてください。
右手左手それぞれに、手指の調節や力加減をしっかり体験することができます。

 

自分の仕上げた「しごと」が、目で「長さ」としてはっきりわかるのも、ほんとうにうれしいこと!

動かないで!

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廃盤になっていた「動かないで」が戻ってきてくれて、とってもうれしい^^

「どうしてもほしいんです!」と求められて、サンプルにしていた子も旅立っていったほど、楽しいゲームです。

 

むずかしいルールはありません。
大きいかったり小さかったりの3種のコマを、バネで挟まれた枠からひとつずつ抜いていきます。
バネで挟まれていますから、ひとつ抜けたぶん、仕切りが動きますよ。
そのときに、他のコマが動かなければOK!
少しでも他のコマが動いたり、カチャッとか鳴ったりしたら、ダメー(^O^)アウトー

名前のとおり、「うごかないで!」って言っちゃうもん。
簡単なしくみのゲームだけど、くっつきあうコマの配置をよく見きわめる必要があります。
大きいコマほど得点も高いから、目先の利益にも惑わされたり。
繊細で、大騒ぎのゲームです。

 

かばんねこ家でも、大活躍でした。
家族のゲームに、ぴったり、たのしい!
クリスマスの贈りものに、ご覧になってみてくださいね^^

子どもを育てる「モノ」と「ヒト」から

ワークショップ, 子どもとそだつ 0 Comments

オーボールは、いろんなふうに遊べるんだよ!シフォンをつけて、流れ星。どんなふうに投げるかで、シフォンの動きが変化する。

土曜日は、かばんねこのたぶん4周年講座でした。
テーマは『子どもが育つ「モノ」と「ヒト」』。
東京から「遊び環境コーディネーター」の横尾泉さんにおいでいただき、おもちゃとあそびと育ちのお話をしていただきました。

オーボールにチェーンをつけて、ガラガラに。チェーンが偶然に外れる体験から、「外す」ための発見と試行錯誤がはじまる。

なにより気を引き締めたくなったのは「わたしたちは、大人も子どもも望むと望まざるとにかかわらず、いろんな情報と刺激にさらされている」お話。
そう、やっぱりスマホ、タブレット。デジタルゲーム、ユーチューブ。

 

ちょっと画面を触るだけで、すぐに面白いことが起こる。それに反応して操作すると、またすぐに刺激が返ってくる。刺激→反応、刺激→反応…。

 

楽しいし、刺激が続くから子どもも飽きずに、あっというまに時間が過ぎる。
おとなを煩わせることなく、ひとりでしずかに遊んでいてくれる。
面白いよね、楽しいよね。でもそれって、「集中して遊んでる」っていうのかな?
繰り出される刺激に目や気を奪われているだけじゃない?
そしてほんとうなら、4歳ならできていた、5歳ならできていたことが、できない。
本来なら遊びのなかで体験してきていることを、満足に経験していないのかもしれない。
保育園の活動のなかでも、十分に発達してしかるべきところまで至っていない、そんな事例が多くなっているのだそうです。

 

そうしてそんなデジタルな遊びの世界に慣れてしまうと、たとえば積み木のように自分から働きかけなければなにも変わらない、自分の手や頭を動かさなければ面白い世界には行けない、そんな一見「地味」な遊びには戻ってこられなくなってしまいます。
どうやって遊んだらいいのか分からない、やろうと思ってもできない、困ったときの解決策が模索できずみつけられない、だからつまらない、そんなふうに。

 

本来なら、たとえば積み木をひとつ積んで、もうひとつ積んで、すこしずつできることをやっていってみたら、すっごく面白い世界が待っていた!そんな喜びと、楽しみと、達成感をいっぱい感じられるあそびの世界です。
大人も子どもに体験してほしいと願っている遊びと育ちの豊かな世界に、出会えずに、体験できずに、深められないままに、大きくなってしまう。

お話を聞きながら、子どもの遊ぶ様子をみる。よい遊びの道具の「良さ」に出会えたかな^^

だから、
0・1・2歳の頃が、とっても大事!
ただ手に持つだけ、ただ動きを見るだけ、ただ箱に入れるだけ、ただ並べるだけ、ただ積むだけ…。
そんなことを、子どもたちは「ただ楽しいから」やっている時期。

 

押したら玉が動いた、「楽しい!」
積み木を3個ならべたら長くなった、「うれしい!」
大きい順番にしてみたらきれいにならんだ、「おもしろい!」
箱にぴったりおさまった、「きもちいい!」
いい音が鳴った、「すき!」
子どもたちは自分の手を動かして、そこで起こったことをひとつひとつ体験し感じながら、その経験をじぶんのなかに落とし込んでゆくのです。
そうしていろんなことを試し、うまくいったりいかなかったりしながら、いろんな経験の知もたくわえていく。

 

大人はすぐに「このおもちゃで遊んだら○○できるようになりますか?」「これをやったら集中力がつきますか?」そんなふうにすぐに結果を求めてしまうけれど、
でも本当は、そこに行き着くまでの「過程」こそ、大事にするべきことです。

 

子どもの遊んでいる「過程」を大事に見て、子どもができるように上手に配慮したり、起こったことを一緒に喜んだり残念がったり、子どものうれしさや悔しさに共感したり。
そうした「過程」を大事に受け止めていれば、大人が求めている「結果」は、きちんとついてきます。

 

「知る」ということは、「慣れる」ということでもあります。
どうか01.2歳の「初めて」がたくさんのうちに、子どもにいろんなモノに出会わせてあげて。

箱は、大活躍のあそびの道具。この木製のスタックボックスは、丸い穴がすべての箱にあいていることがすごくイイ!赤い子が、窓から外を見ています。物語がうまれるよ^^

駐車場のお知らせ

ワークショップ 0 Comments

いよいよ明日は、かばんねこのたぶん4周年講座です。
参加される方にとって、楽しい時間、よい体験、うれしい学びになってくれますように。

 

かばんねこも、お店で、ブログで、しっかり学んだことをお客さまにきちんと届けていけますように。
これからも努力いたしますので、どうぞ、よろしくお願いいたします!

 

☆明日の営業は講座があるため、15時から18時です。

 

☆駐車場のお知らせ
講座に参加されるかたのお車は、第2駐車場に詰め込みになります。
先生に質問などでお帰りをゆっくりにしたかったり、ちょっと歩いてもいいかたは、下記「忠霊塔広場」にお車をとめてくださいますようお願いいたします。

3連休の営業は

お店のこと 0 Comments

明日23日(金)は祝日ですが、開けますよー!

 

ツリーの準備に、
お部屋のクリスマス飾り、
アドベントカレンダーの準備、
お手伝いします。
サンタさんの下見もね。

お店に無いものはお取り寄せもできます。が、お早めに!

 

11/23(祝)10-18時営業
11/24(土)講座のため15時-18時営業
11/25(日)10-18時営業

 

サンタさんに何を頼もうかな?って、
みんなでおいでね^^

サンタさんの飾り、向きで表情がかわります^^

木彫りのカットが美しい、素朴な壁飾りです

トナカイが、いけてます

ツリーのオーナメントもいろいろ

今年のクリスマスの棚です

アドベントカレンダーは、12/1が始まりですよ!

 

びっくりするよ

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横尾せんせいの「お話積み木」。講座とはまたちがう、積み木がつくりだす楽しいショーです!

24日のあそびとまなびの講座では、横尾せんせいの「お話積み木」も観られます。

ネフの美しい積み木「ネフスピール」と「リグノ」を使って、横尾せんせいの魔法の手から、どんどんいろんな形といろんな楽しさが生まれてきますよ。

思わず声が出ちゃう!
わっという笑いも、わっという驚きも^^

 

きっと子どもたちは、まねしたくなるでしょう。
きっとおとなたちも、同じように挑戦してみるでしょう。

そして子どもも大人も、積み木あそびがきっと面白くなります。
よい「見本」は、そのまねをすることを通じて、自分のオリジナルを生み出すきっかけをくれるからです。
ひとは「まね」て知り、「まね」て上達し、「まね」から新しい工夫や知恵を得ていくから^^

 

大人の方はもういちど、積み木の楽しさに出会えますね。
子どもと積み木あそびをするときの工夫や視点も、ちょっと変わるかも!

さあ、これが崩れたら、どうなると思う!?!?びっくりするよ^^

さあ、「お話積み木」にも出会いに、おいでおいで!
13時からの回のみ、受付できます^^

11/24(土)かばんねこで、あそびとまなび『子どもが育つ「モノ」と「ヒト」』知ると変わる!お部屋の整え方・おとなの関わり方

 

おもちゃ箱、使っていますか?

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おもちゃ箱、使っていますか?

おもちゃは、お店にならんでいるみたいに置いてあげると、持ってきやすいし、片付けやすいですよ。
なんでもかんでもおもちゃ箱では、整理する力もつきません。

 

いつも見えているから、「あれで遊ぼう」となるのです。
おもちゃ箱のなかは見えないし、いろんなものがごちゃまぜ。
子どもにとっては見えているものが全てで、
見えないものは、無いのと同じです。
(わたしたち大人も、食器棚の奥に押し込めてあったお皿を見つけてびっくりしたり)

 

子どもには、どんなおもちゃを与えたらいいのかな、
それにおとなはどんなふうに関わっていけばいいのかな、
子どもの育ちのために、どんなお手伝いができるんだろう。
かばんねこがよく聞かれることです。

でもその「成長のお手伝い」のなかには、おもちゃを通じてできる「生活習慣」もあるんですよ。
それは、おかたづけ。

 

おかたづけには、考えるちからが必要です。例えば、
同じものをさがす、
分ける、
順番にする、
もとに戻す、
先にやることと後にやることを判断して見通しをつける、
効率を考える…。

こうして出してみると、子どもに育てたいことがたくさん隠れています。
生活のなかで大事で、必要で、しっかりつけてあげたい力です。
(だから「お片付けしなさい!」と怖い顔になっちゃう)

 

わたしたちは、よく使うフライパンを、台所の使いやすい場所に置いておきますよね。
そして使ったら、かならず同じ場所に戻します。
どうしてでしょう?
それは、そうしないと、不便だから。

 

お片付け…整理整頓は、使いやすさのための工夫です。
それを、子どもの暮らしにも役立てられるはず^^

いつものおもちゃが、いつも決まった場所にあって、
使い終わったら、もとの場所にもどす。
使いやすい台所と同じように、子どもの場所をつくってあげる。

 

教え込み、やらせる。
そんな「しつけ」ではなくて、
おかたづけは、生活のなかで自然に「習慣」にしていくことができます。

子どもの日常である、
おもちゃを通じて。遊びを通じて。

 

…ということで、今日もお誘いします。
そんな「子どものあそびとまなびの講座」。
だって、ぜったいに役に立つし、おすすめだから!

お席は午前中がひとくみ、13時からの回は3くみ大丈夫です。
大人のかただけのご参加もあります。
お電話をいただいて、子どもの年齢とは別の回に参加されるかたも。
どの回に参加したらよいか迷われるかたは、遠慮なくお問い合わせくださいね^^

11/24(土)かばんねこで、あそびとまなび『子どもが育つ「モノ」と「ヒト」』知ると変わる!お部屋の整え方・おとなの関わり方

 

じぶんでできたり、気づいたりするから、成長する

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子どもは、できることをします。
できないことは、しません。

 

だから、なにかを手渡すと、
触ったりなめたり振ったりぶつけてみたり、
自分のできることを総動員して、
「ためして」みる。

そうしたら、
小さい子なら「音が鳴った!」とか「はずんだ!」とか「ぴったり重なった!」とか「ぐにゅってなった!」とか。

大きい子なら「ぜんぶ積めた!」とか「大きい順にできた!」とか「(やろうとおもったことが)できた!」とか「(何かが)わかった!」とか。

 

それを「自分で」、
自分で気づいたり、できたり、わかったりするから、
面白いし、心が動くし、わくわくするんだ。
(大人に教えてもらったって面白くない!)

そして「自分で」できたり気づいたりわかったりするからこそ、
その喜びが意欲になってもっともっといろいろやってみるうちに、
子どもは成長するんだよね。

 

その道具や環境やわくわくとの「出会い方」を、
大人は子どものために、工夫できるんですよ。

そんな、講座です。
ぜひぜひ、出会ってみて^^

 

11/24(土)かばんねこたぶん4周年の講座
子どもが育つ「モノ」と「ヒト」

11/24(土)かばんねこで、あそびとまなび『子どもが育つ「モノ」と「ヒト」』知ると変わる!お部屋の整え方・おとなの関わり方

 

 

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