かばんねこでゲーム会

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かばんねこでゲーム会

明日は兄ちゃんの入学式で、お休みをいただきます。

木曜日から、また開けますね^^(水曜は定休日です)
さてさて

この写真は、先日のゲーム会の様子です。

同じ年頃の子が集まって、楽しい大騒ぎになりました^^

あっというまに仲良くなっちゃうのは、子どもの力と、ゲームの力。

知らない子と仲良くなるって、そばで見ていてもとてもうれしいものですね^^

みんなで一緒に遊んだあとは、大きい子と小さい子に分かれて、それぞれにぴったりのゲームもしましたよ。

そのあいだ赤ちゃんたちは、かばんねこのおもちゃで遊んだり、ゲームになんとなく交じってみたり。

みんなにとっていい時間になっていたら、うれしいです。

 

ゲーム会、またやりますよ!

子どもと、大人と、みんなであそぼうー^^

 

 

負けてあげるゲーム

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ゲーム

ゲームは「負けてあげる」のがいいようですよ。

親は、子どもに負けてあげる。

「負ける経験をさせる」のは、友達におまかせです^^

家族がそうしてくれるからこそ、子どもは、

誰かを思いやる心を知る。

小さい子への接し方を知る。
社会だけでなく、家族まで厳しかったら、つらいよね^^

 

 

ゲーム会しました^^!

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かばんねこでゲーム会

土曜日のゲーム会、楽しかった^^!

親子みんなで2時間たっぷり、6個のゲームで遊びました。

スピード勝負のゲーム、みんなで協力型ゲーム、運が勝敗を左右するゲーム、いろいろ^^

はじめは負けるのが嫌でくじけちゃう子も、みんなでゲームをする経験を何度かしていくと、気持ちのコントロールができるようになっていきますよ。

これからも、継続して開催していこうと思います。

ぜひぜひ、親子で遊びに来てくださいね^^

かばんねこで、ゲーム会しましょう^^!

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かばんねこでゲーム会

かばんねこで、ゲーム会しましょう^^!

1月31日(土)10:00~お昼ころ(←終了しました)

2月28日(土)13:30~15:00

かばんねこイベントスペースにて

3歳~小学生のお子さんと、親子でお申し込みください^^

 

・おしゃべりして人と触れ合う楽しさやうれしさを体験すること。
・気持ちが通じたり意見が違ったり、人とのいろんなコミュニケーションを体験すること。
・「ルールを守ることがみんなと仲良くするためには大事なんだ」って実感すること。
・いろんな条件の中でどうしたらいいのかを考えて、やってみて、うまくいったりいかなかったりを体験すること。

ぜーーんぶ、ボードゲームの遊びで経験できますよ。

 

まあ、難しいことはなし!
ただただ、みんなで遊びましょう^^

 

お申し込みは、メールのほか、ブログへのコメントでもお受けします。

お名前と、お子さんの年齢を教えてくださいね。

 

かわいい!りんごゲーム

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リンゴゲーム

はじめて「りんごゲーム」を試してみて、あまりのかわいさに「かわいい!」「かわいい!」「かわいい!」を連発して家人にうるさがられております。

ああー明日の最終日、お客さまいっぱい来ないかしら?

もうもう、すっごい教えたい!一緒に遊びましょう^^

対象は4歳さんから。

木になっているりんごを、ルーレットの指示に従っていっぱい収穫した子が勝ちという分かりやすいルールです。

小さな手で、うれしそうにリンゴを集める姿、かわいいだろうなあー^^

やっぱりアナログゲーム

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カヤナック

やってみないと分からない、

アナログゲームは、ワクワクと面白さがいっぱい!

例えばこのゲームは、氷に穴をあけて魚釣りをします。(「カヤナック」というゲームです^^)

自分で「穴をあけて」、自分で「魚釣りをする」んですよ^^

魚釣りはわかるけど、穴をあける??どうやって???

さあ、どんなふうに遊ぶんでしょう^^

子どもたちと一緒に、ボードゲームを試しにいらっしゃい。

あなたの知らない世界にお連れします^^

 

子どもの育ちにアナログゲームを

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子どもの育ちにアナログゲームを 写真はゲーム「ぶたはとべるの?」

 

「我慢ができない。」

「友達とのちょっとしたトラブルで泣き続け、感情のコントロールができない。」

「ゆずる、負けてあげる、おりあいをつけるなど、相手を受け入れる対応ができない。」

小学2年の授業参観で、クラスの様子として言われたことです。

 

あらら…

みんなでルールを決めて遊ぶ体験が少ないのかな…?

 

たとえば鬼ごっこや高おに。

「逃げるのはあそこまでにしよう」とか「セーフは高いのだけね、小さい石とかに乗るのはなしね」とか、鬼だけが辛くならないよう、みんなが楽しめるようにルールを作って遊ぶ。

小さい子が混じっていたら、その子だけの特別ルールを作る。

そして、みんなで決めたルールを守る。

遊んでみてうまくいかなかったら、その場でルールを変えていく。

 

ルールを守らないとみんなに責められる経験をするし、そうされることで子どもたちは自分の欲求のセーブや、感情のコントロールができるようになっていきます。

友達といい関係でいられるように、友達の意見を受け入れたり、言い張らずに提案してみたり、そんなこともできるようになっていきます。

 

だって、みんなで遊ぶ経験を通じて、「自分の勝手を通すより、みんなで決めたルールを守って遊んだ方が楽しい!」「みんなが楽しいほうが、ぜったい楽しい!」って感じられるようになるから^^

 

今は、子ども同士のこんな育ちあいが、あまり期待できる時代ではありませんね。

親がその部分をフォローする必要がでてきました。

というのは、まわりの人とよい関係を作ってそれを維持していく力は、社会でみんなと生きていくために、必要な力だから。

 

・・・ということで、突然ですが。

地域のおもちゃ屋さんに、お出かけください^^

「ルールのある遊びをする」

「自分勝手なことをして遊びがダメになる経験をする」

「悔しい経験をする」

「負ける経験をする」

「みんなで楽しい遊びをしたうれしい体験をする」

「勝っても負けても楽しいという実感をもつ」

子どもたちがぜーーーーんぶ経験することができる、そんなアナログゲームがたくさんありますよ^^

 

鳥取から、サンタさん

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鳥取から、サンタさん

 

鳥取から、お客さまがみえました。

娘さんたちへのクリスマスプレゼントをご所望です^^

おいでくださるまでの時間と手間を思うと、サンタさんのお手伝いにも気合が入ります(`・ω・´)オシ

娘さんたちのことを考えながら、楽しそうにゲームを試すお父さん。

ボードゲームはたくさんあるけれど、自分の子どもたちをよく分かっているからでしょうね、選ぶのはきっぱり、早かったです。

サンタさんの、よい贈りものになりますように!